ブランドヒストリー

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30年もの長きに渡って、世界中で最も支持を受けているカラーセラピーの最高峰オーラソーマプロダクツ社の研究所責任者として、製品のエネルギーを調整していたエリック・ペラム氏が、彼の類まれない能力により生み出だされた、最も現代社会に必要とされる光のギフト、これが『エリックスエッセンス』なのです。

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かつて英国で指折りの写真家でもあったエリック氏は、花のディーバとコンタクトをとりフラワーエッセンスの分析を行っていました。キルリアン写真のテクニックをディーバから学び、エッセンスのエネルギーを写真におさめることに成功し、ヒーリングのエネルギーが実在することを確信しました。

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何百ものフラワーエッセンスの分析後、ある女性が創ったシーエッセンスに出会うことで、シーディーバとコンタクトがとれ、海の生物のヒーリングのエネルギーをエッセンスにもたらす方法を学ぶことになります。
1994年、写真を通してエーテル上のディーバとつながり、シーエッセンスが誕生します。

1996年、アーサー王ゆかりの城を訪れた時、城の中の教会の祭壇に突然光が反射し、初めてソーラーカラービーイングとコンタクトをとり、バタフライエッセンスの誕生のプロセスが始まりました。

2010年に入ってさらに彼の能力はその必要と共に開花され、息子を通してもらされたイルカとクジラの魂と同調させる働きをもったドルフィン&ホエールエッセンスの誕生へとつながります。

さらに、こうしたプロセスに何年もの歳月を要し、特定の理由と目的に焦点を絞り、適切な役割のエッセンスが配合されているコンビネーションエッセンスが出来上がりました。